しっかりした子を育てるレッスン お母さん編
生きる力をつける親の会

子どもに生きる力をつける親になる

この世に、自分の子を「しっかりした子になってほしい」と願っていないお母さんはいないと思います。

でも、
◯「しっかりした子」ってどんな子でしょう?
◯具体的にどうしたらいいのでしょう?
◯わたしにできるかしら?

ぜひ、つづきを読んでください。

STEP

1

しっかりした子ってどんな子?

いつも笑顔。
友だちいっぱい。
ひとりでなんでもできる。
言われなくてもおかたづけ。
時間の管理ができて、宿題を済ませてから遊ぶ。
学校のプリントは忘れず出す。
忘れものをしない。

これらは、「優等生」です。
世の中にいっぱいある、いわゆる「育児テクニック」を必死で実行すれば不可能ではないかもしれません。

「生きる力をつける親の会」で目指す「しっかりした子」とは、

自分の考えがある
それを伝えることができる
意欲を持って挑戦する
夢がある
自分のことを良く分かっている
周りに流されない
失敗しても立ち直れる
できないことはどうしたらいいか考えられる
自分も他人も尊重している

こんな子です。

STEP

2

どうすればいいの?

それは0才から始まります。

特別なことは何もしなくていいのです。
毎日、当たり前に起こるできごとに、「何と問いかけるか」が重要です。
問いかけが「自分で考える」くせと、それを言葉で伝える習慣を付けます。

問いかけの種類はそんなに多くないので、難しくはありません。
ただ・・・、

◯とっさに出てくるか
◯自信と信念を持って問いかけることができるか

この2点が難しいのです。
信念のない問いかけは、子どもにすぐ見抜かれてしまうからです。

STEP

3

なぜ、この会なの?

わたしは、自分の子を「自立した子に育てる」ために試行錯誤をし、そろそろ終わりを迎えようとしています。
わたしの息子たちは、品行方正な素晴らしい優等生ではありませんが、もうわたしの助けがなくても、どんなことがあっても前向きに生きていくだろうと思います。

それだけだったら、ただの偶然の子育てを自慢している親バカですね。

わたしの強みは、その試行錯誤を、300人を超えるお母さんお父さんにお伝えし、励まして、0〜3才から何人もの中高大生が「しっかりした子」に育つよう実践してきたことです。

偶然でも自慢でも特別なことでもなく、子どもの素質に関係なく、確実に実践できます。
やるかやらないかだけです。
何も特別な能力は要りませんが、ひとりで貫くのは大変なときもあるでしょう。
また、背景にある考えは確立しておく必要があります。

STEP

1

しっかりした子ってどんな子?

いつも笑顔。
友だちいっぱい。
ひとりでなんでもできる。
言われなくてもおかたづけ。
時間の管理ができて、宿題を済ませてから遊ぶ。
学校のプリントは忘れず出す。
忘れものをしない。

これらは、「優等生」です。
世の中にいっぱいある、いわゆる「育児テクニック」を必死で実行すれば不可能ではないかもしれません。

「生きる力をつける親の会」で目指す「しっかりした子」とは、

自分の考えがある
それを伝えることができる
意欲を持って挑戦する
夢がある
自分のことを良く分かっている
周りに流されない
失敗しても立ち直れる
できないことはどうしたらいいか考えられる
自分も他人も尊重している

こんな子です。

はじめまして、佳織先生です

坪井佳織
3,000組以上の親子にリトミックを教えてきました。
いつも子どもの教育のことを考えて暮らしています。

3人の男の子のお母さんです。下の2人は双子でしたが、末っ子は乳幼児突然死症候群のため、1才で天国へいきました。
不登校を乗り越えた子の来る高校で音楽を教えています。わけあって、発達障がいのことも身近に考えています。

STEP

4

まず何からやればいいの?

「しっかりした子」に育ちさえすれば、お母さんは子育ての悩みから解放されます。
困ったら、子どもが自分でなんとかするからです。

そう、しっかりした子とは、ずばり、「生きる力をつけて自立した子」です。

まずは、LINE@アカウントに登録してください。
毎日のようにわたしからアドバイスメッセージを送ります。
試しに1ヶ月、読み続けてみてください。
LINEはたったの500文字。
眺めるだけで読めます。

必ず、変化が表れます。

STEP

4

まず何からやればいいの?

「しっかりした子」に育ちさえすれば、お母さんは子育ての悩みから解放されます。
困ったら、子どもが自分でなんとかするからです。

そう、しっかりした子とは、ずばり、「生きる力をつけて自立した子」です。

まずは、LINE@アカウントに登録してください。
毎日のようにわたしからアドバイスメッセージを送ります。
試しに1ヶ月、読み続けてみてください。
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眺めるだけで読めます。

必ず、変化が表れます。

生きる力をつける親の会

MAIL mulee.ongaku@gmail.com
TEL/FAX 053-523-9684
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